外的要因
グーグルでのバックリンク数が109個ありリンクシェアのリンクコードが同じものが散見されるので、おそらく相互リンクではなく自作自演のリンクだろうと思いさらに詳しくリンク先もチェック
リンク先もセシールのページとまったく同じ作りになっており、要するにアフィリエイトのページを100個以上作ってすべてのページへのナビゲーションを貼りバックリンクを得ている模様
ドメインは4個使い分けし別ドメインからのリンクとしてポイントを稼いでいます。
内的要因
驚いたのは真っ先にh5見出しを使用していることとアフィリエイトのテキストコードをstrongタグで包み込んでいる点です。
こんなことして悪影響はないのか?ということに驚きましたが、上位表示されているということはOKということなんでしょう。
h1見出し 1個
h2見出し 5個
h3見出し 1個
h4見出し 0個
h5見出し 13個
h6見出し 0個
STORONGタグ 29個
使い分けている比率についてはどうもよくわかりませんが、個人的にはちょっとストロングタグが多すぎて大丈夫かなぁ?と思います。自分でSEOするなら徐々に変更して増やすということも出来るので最初は少なめがよろしいかと。
全体の印象
オリジナルの文書らしきものは無いに等しく、アフェリエイト先のテキストリンクとバナーリンクを組み合わせてページを作成しており、ちょっとした隙間にも別ジャンルの広告を配置
ページ下部に自分が運営してるアフェリエイトのサイトへの相互リンクというかナビゲーションというか、リンクの塊を配置。
うーん・・簡単に出来そうだけど、100ページ以上作るのは大変な作業ですね。
真似してみよっかなw
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